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NEWS & FORUM->サイトの使い方に関する質問->IG Wikiについて
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1 IG Wikiについて
COVEt
管理人

COVEt 2006/8/22 1:36  [Reply] [Edit]

さて、問題のWikiについてです。
Wikiの詳細説明はその問題のIG Wiki内のPukiWikiをご覧ください。

簡単説明すると、Wiki内の文章の中の言葉(例えばIG COVEとか)をWikiネームというのにすると、その言葉に対応したページができます。で、そのIG COVEのページにその言葉の説明や、関連事項を書き込みます。さらにIG COVEのページ内の言葉(例えばCOVEtとか)をWikiネームにすると、COVEtのページが出来ます。このようにして言葉の説明の層をどんどん重ねて行くというものです。

言葉をWikiネームにするには、英語の場合はWikiのように大文字と小文字で構成するとそれがWikiネームになります。日本語の場合や、大文字だけで構成された英語の場合は[[COVEt]]と[を二重にして囲うとそれがWikiネームになります。この時注意するのは[[]]内にスペースは入れられないということです。なのでIG COVEの場合は[[IG_COVE]]とスペース部分をアンダーバーにしています。

言葉をWikiネームにして、その言葉のページが初めて作られた場合は、言葉の最後に「?」クエッションマークが付きます。それをクリックするとその言葉のまっさらなページにジャンプしますので、そこに書きたいことを書きましょう。

「海おさ」と「海のお散歩会」のように同じ意味でも違う言葉はいっぱいあります。その辺を重複しないようにするには、一覧で確認するのが便利です。「海おさ」の説明を書きたいと思ったら、既に「海のお散歩会」のページが有ったという場合は、「海おさ」のページに「「海のお散歩会」のこと」と書いておきましょう。

Wikiの代表格であるウィキペディアを見てもわかる通り、辞典的な要素が強いですが、それだけではありません。
フォーラムの発言なんかのまとめページ等にも利用できます。

Wikiの最大の特徴であり、問題点でもあるのが、誰でも編集可能ということです。
例えて言うと、私が「COVEtはイタリアングレーハウンドが好き」と書いたとします。誰かがそれはちょっと違うんじゃないのと思ったら、違うんじゃないのって言わないで、「COVEtはイタリアングレーハウンドが嫌い」と書き換えることが出来るのです。
本来は、こうすることによって、内容がどんどん正確な物になっていくはずなのですが、後から訂正した方が必ずしも正しいとは限らないというのが問題です。そこで、他人の書き込みを訂正する場合は、前文を打ち消しで残しながら、訂正文を書く等の配慮が必要かもしれません。

文章を見やすくする為には文字装飾が便利ですが、独特の書式があるので、わからない場合は平打ちでも良いと思います。そしたら誰かが見やすく編集してくれるはずです。

内容は定期的(現在の設定は6時間毎)にバックアップされています。仮に悪意の方が全部消しても、ある程度は修復可能です。
思いきってどこかに何かを書いてみましょう。
それでもまだ心配な方はsandboxという練習場を設けています。ここの内容はどうなってもかまいませんので、どんどん練習してみてください。

Wikiに関してはイタグレ辞典ができるのが目標ではありますが、誰が書いたかわからないのは嫌という場合は、書いた部分に署名を入れましょう。(COVEt)とか。その場合、名前はWikiネームにして、自分の名前のページには、自己紹介を書くようにすると良いかもしれません。まあ、誰かが推薦文を書いてくれるかもしれませんし。
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